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「社長のビタミン・一日一語」第6209号~第6213号(2025.8.18~8.26発行)
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第6209号の一日一語は『「5年後の自分がもっと良くなっていることが想像できる会社」』
●「5年後の自分がもっと良くなっていることが想像できる会社」
Q.貴社は、従業員個々が、
「5年後の自分がもっと良くなっていることが想像できる会社」
ですか?
今日と明日は、インドアテニススクール業界NO.1である
ノアインドステージさんの全社員研修会、
「ノアサミット2025」に参加します。
ノアインドアステージ
⇒ https://noah-indoorstage.com/management-philosophy-history/
臥龍は、「念ずれば花ひらく~
『願いが叶う生き方』のススメ~」と題して、
持続的成長を実現する生き方を講話します。
ノアインドアステージさんとしては、
2日間休業の機会損失、350人を集めての開催費用など
多大な金額を投じますが、これは「費用」ではなく
「人的資本への投資」です。
臥龍は、事業所での成功事例報告、
ゲストの継続率上位者のコツ共有、
各種社内表彰受賞者の背景共有などの
開催プログラムを見ていて感じたことは、
自分が従業員なら、「こうやればいいんだ。
こうやれば5年後の自分がもっと良くなっているな」と
想像できるということでした。
「人は想像できるから、挑戦できるのだ」(臥龍)
理論も大事ですが、実際にうまく行っている
同僚、上司、事業所の事例をリアルに学べる場は重要です。
貴社でもやっていらっしゃると思いますが、
「成功事例共有のサミット」、
更に強化する価値があると信じます。
以下のCSセミナーも、超絶成功企業の事例がリアルに学べます。
Q.貴社は、従業員個々が、
「5年後の自分がもっと良くなっていることが想像できる会社」
ですか?
今日と明日は、インドアテニススクール業界NO.1である
ノアインドステージさんの全社員研修会、
「ノアサミット2025」に参加します。
ノアインドアステージ
⇒ https://noah-indoorstage.com/management-philosophy-history/
臥龍は、「念ずれば花ひらく~
『願いが叶う生き方』のススメ~」と題して、
持続的成長を実現する生き方を講話します。
ノアインドアステージさんとしては、
2日間休業の機会損失、350人を集めての開催費用など
多大な金額を投じますが、これは「費用」ではなく
「人的資本への投資」です。
臥龍は、事業所での成功事例報告、
ゲストの継続率上位者のコツ共有、
各種社内表彰受賞者の背景共有などの
開催プログラムを見ていて感じたことは、
自分が従業員なら、「こうやればいいんだ。
こうやれば5年後の自分がもっと良くなっているな」と
想像できるということでした。
「人は想像できるから、挑戦できるのだ」(臥龍)
理論も大事ですが、実際にうまく行っている
同僚、上司、事業所の事例をリアルに学べる場は重要です。
貴社でもやっていらっしゃると思いますが、
「成功事例共有のサミット」、
更に強化する価値があると信じます。
以下のCSセミナーも、超絶成功企業の事例がリアルに学べます。
第6210号の一日一語は『「従業員のワクワク・エンジンをONさせる」』
●「従業員のワクワク・エンジンをONさせる」
「ワクワクは、前進を促す最幸のエンジン」(臥龍)
Q.あなたは、
「ワクワク・エンジン」を稼働させるスイッチを持っていますか?
昨日は、インドアテニススクールで日本一の
ノアインドアステージさんの全社研修会の一日目でした。
ノアインドアステージ⇒ https://noah-indoorstage.com/
冒頭、大西雅之社長から、
最近策定された「千回行シート」の発表がありました。
朝・昼・晩と一日3回、年に千回、脳幹に焼き付けるシートです。
一部ご紹介します。
我が役柄は、「世界一おせっかいな人助け社長になり、
地域と日本を活性化する」、
ビジョンは、「2033年、
20社20名の社長で年商200億」と示されました。
聞いている350人も、ワクワクする内容だった。
「社長のスピーチは、
従業員のワクワク・エンジンをONさせるスイッチ」(臥龍)
「千回行シート」は、一日3回読む込むことで、年に1000回、
「自分のワクワク・エンジン」に火を灯すことになります。
「千回行シート」事例⇒ https://youtu.be/tMKF8xpUyF8
近い将来、ノアの従業員全員が、年に1000回、
「自分のワクワク・エンジン」に火を灯すことをイメージしています。
それ自体がワクワクだ!、と想う臥龍です。
そして、全従業員対象であれば、「千回行シート」ではなく、
「お役立ち山」と「夢作文」の方が視覚的にいいかと思います。
「お役立ち山」事例⇒ https://youtu.be/cglLfI5nvl0
幹部は、「千回行シート」と「お役立ち山」と
「夢作文」のトリプルインストールは必須です。
「ワクワクは、前進を促す最幸のエンジン」(臥龍)
Q.あなたは、
「ワクワク・エンジン」を稼働させるスイッチを持っていますか?
昨日は、インドアテニススクールで日本一の
ノアインドアステージさんの全社研修会の一日目でした。
ノアインドアステージ⇒ https://noah-indoorstage.com/
冒頭、大西雅之社長から、
最近策定された「千回行シート」の発表がありました。
朝・昼・晩と一日3回、年に千回、脳幹に焼き付けるシートです。
一部ご紹介します。
我が役柄は、「世界一おせっかいな人助け社長になり、
地域と日本を活性化する」、
ビジョンは、「2033年、
20社20名の社長で年商200億」と示されました。
聞いている350人も、ワクワクする内容だった。
「社長のスピーチは、
従業員のワクワク・エンジンをONさせるスイッチ」(臥龍)
「千回行シート」は、一日3回読む込むことで、年に1000回、
「自分のワクワク・エンジン」に火を灯すことになります。
「千回行シート」事例⇒ https://youtu.be/tMKF8xpUyF8
近い将来、ノアの従業員全員が、年に1000回、
「自分のワクワク・エンジン」に火を灯すことをイメージしています。
それ自体がワクワクだ!、と想う臥龍です。
そして、全従業員対象であれば、「千回行シート」ではなく、
「お役立ち山」と「夢作文」の方が視覚的にいいかと思います。
「お役立ち山」事例⇒ https://youtu.be/cglLfI5nvl0
幹部は、「千回行シート」と「お役立ち山」と
「夢作文」のトリプルインストールは必須です。
第6211号の一日一語は『「中小企業付いてこれるか?」という挑発にどう応えるのか?』
●「中小企業付いてこれるか?」という挑発にどう応えるのか?
臥龍が上記のセミナーを企画した意図をお話します。
「日本は中小企業の数を半分にする」、これはネットで
「中小企業は今の半分以下に」を入力すると出て来きます。
⇒ https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52478210S9A121C1000000/
この提言を6年前に出したデービット・アトキンソン氏は、
菅内閣で内閣官房・参与(政策アドバイザー)でした。
あくまで勘ですが、これに財務省が乗ったと臥龍は見ています。
「日本は中小企業の数を半分にするという方針ですか?」と聞けば、
「そんなことはありません」と言うでしょうが、
「言っていることは建前、やっていることは本音」からみれば、
本音が見えてきます。
「ゼロゼロ融資の返済」「インフレ対応できない」「人手不足」「後継者不在」で
倒産・廃業が急増していますが、ある意味「想定通り」なのでしょう。
先の提言の中で、肝になるのは「賃上げ」とも明言しています。
物価上昇に実質賃金が追い付いていないという大義名分で、
これから「初任給30万以上、時給1500円以上」に向かっていきます。
「中小企業付いてこれるか?」という挑発です。
答えは三択、「年商100億以上の中堅企業に成る」
「絶対的オンリーワン企業になる」
「廃業して中堅企業・大企業に市場と従業員を明け渡す」。
敗者になる企業は、トップが改革への決断と実行を先送りする企業です。
勝者になる鍵は、「時間当たり生産性を上げる業態の開発と改善」と
「現場社長の確保と育成」です。
この二点を臥龍も、徹底的にご支援していきます。
読者の皆さん、ここまで頑張ってきたんです。
勝たない訳には行きませんよ!
臥龍は、縁ある方々が全社勝者になることを切に願っています。
以下のセミナーは、
「時間当たり生産性を上げる業態の開発と改善」がテーマです。
臥龍が上記のセミナーを企画した意図をお話します。
「日本は中小企業の数を半分にする」、これはネットで
「中小企業は今の半分以下に」を入力すると出て来きます。
⇒ https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52478210S9A121C1000000/
この提言を6年前に出したデービット・アトキンソン氏は、
菅内閣で内閣官房・参与(政策アドバイザー)でした。
あくまで勘ですが、これに財務省が乗ったと臥龍は見ています。
「日本は中小企業の数を半分にするという方針ですか?」と聞けば、
「そんなことはありません」と言うでしょうが、
「言っていることは建前、やっていることは本音」からみれば、
本音が見えてきます。
「ゼロゼロ融資の返済」「インフレ対応できない」「人手不足」「後継者不在」で
倒産・廃業が急増していますが、ある意味「想定通り」なのでしょう。
先の提言の中で、肝になるのは「賃上げ」とも明言しています。
物価上昇に実質賃金が追い付いていないという大義名分で、
これから「初任給30万以上、時給1500円以上」に向かっていきます。
「中小企業付いてこれるか?」という挑発です。
答えは三択、「年商100億以上の中堅企業に成る」
「絶対的オンリーワン企業になる」
「廃業して中堅企業・大企業に市場と従業員を明け渡す」。
敗者になる企業は、トップが改革への決断と実行を先送りする企業です。
勝者になる鍵は、「時間当たり生産性を上げる業態の開発と改善」と
「現場社長の確保と育成」です。
この二点を臥龍も、徹底的にご支援していきます。
読者の皆さん、ここまで頑張ってきたんです。
勝たない訳には行きませんよ!
臥龍は、縁ある方々が全社勝者になることを切に願っています。
以下のセミナーは、
「時間当たり生産性を上げる業態の開発と改善」がテーマです。
第6212号の一日一語は『「日本人ファースト」と「石破辞めるな」に思うこと』
●「日本人ファースト」と「石破辞めるな」に思うこと
■「日本人ファースト」考
「日本人ファースト」って、おかしい?
普通じゃないかと思います。
どこの国も「自国民ファースト」です。
政府には、日本国民の生命と財産を守る責務があります。
イメージでいえば、「シャンパンタワー」です。
一番上段のグラスは「日本」です。
そこを満たした「お福分け」が、世界各国に広がります。
日本が素晴らしい国にならないと
「お福分け」はできません。
「日本人ファースト」をおかしいという正義感、
小さくないかと心配します。
■「石破首相、辞めるな」考
「石破首相、辞めよ」と「辞めるな」という
世論が拮抗していると聞きます。
大型選挙、三連敗は事実。
三期赤字の会社社長に、
銀行がまあいいじゃないですかといいますか?
三期赤字の会社、賞与が出ないが、
従業員、仕方ないなといいますか?
「社長引き受けたが、
従業員の出来がこんなに悪いとは思っていなかった」
「社長引き受けたが、景気が悪くなるとは思わなかった」
このような言い訳は通じません。
「長を引き受けるとは、
全ての因は我に在りと覚悟を決めること」(臥龍)
「石破、辞めるな」という正義感、小さくないかと心配します。
■「嫌われたくない、好かれたい」考
臥龍のリーダー研修で、部下に接するリーダーとしての
判断を問うケーススタディがあります。
目の前の部下に、嫌われたくない、好かれたい判断を取ると、
数年後、その部下が不幸になるケースは多いものです。
「今、嫌われてもいい。3年後、5年後にあの人のお蔭で
今があると未来で感謝されればいい」、これが厳愛。
以前は、「厳愛派」が「目先優しさ派」を上回っていましたが、
年々低下し、最近が「目先優しさ派」が大多数を占めています。
「厳愛と慈愛」のバランスを取り戻すことが、
研修の課題になっています。
「嫌われたくない、好かれたい」という正義感、
小さくないかと心配します。
小さな正義感は、低い視座から生まれます。
日本人の視座、どうしてこうも下がってきたのでしょうか?
■「日本人ファースト」考
「日本人ファースト」って、おかしい?
普通じゃないかと思います。
どこの国も「自国民ファースト」です。
政府には、日本国民の生命と財産を守る責務があります。
イメージでいえば、「シャンパンタワー」です。
一番上段のグラスは「日本」です。
そこを満たした「お福分け」が、世界各国に広がります。
日本が素晴らしい国にならないと
「お福分け」はできません。
「日本人ファースト」をおかしいという正義感、
小さくないかと心配します。
■「石破首相、辞めるな」考
「石破首相、辞めよ」と「辞めるな」という
世論が拮抗していると聞きます。
大型選挙、三連敗は事実。
三期赤字の会社社長に、
銀行がまあいいじゃないですかといいますか?
三期赤字の会社、賞与が出ないが、
従業員、仕方ないなといいますか?
「社長引き受けたが、
従業員の出来がこんなに悪いとは思っていなかった」
「社長引き受けたが、景気が悪くなるとは思わなかった」
このような言い訳は通じません。
「長を引き受けるとは、
全ての因は我に在りと覚悟を決めること」(臥龍)
「石破、辞めるな」という正義感、小さくないかと心配します。
■「嫌われたくない、好かれたい」考
臥龍のリーダー研修で、部下に接するリーダーとしての
判断を問うケーススタディがあります。
目の前の部下に、嫌われたくない、好かれたい判断を取ると、
数年後、その部下が不幸になるケースは多いものです。
「今、嫌われてもいい。3年後、5年後にあの人のお蔭で
今があると未来で感謝されればいい」、これが厳愛。
以前は、「厳愛派」が「目先優しさ派」を上回っていましたが、
年々低下し、最近が「目先優しさ派」が大多数を占めています。
「厳愛と慈愛」のバランスを取り戻すことが、
研修の課題になっています。
「嫌われたくない、好かれたい」という正義感、
小さくないかと心配します。
小さな正義感は、低い視座から生まれます。
日本人の視座、どうしてこうも下がってきたのでしょうか?
第6213号の一日一語は『「水の五徳」~水が備えている五つの徳目』
●「石破辞めるな」に思うこと:続き
前号で「石破首相、辞めるな」考を書きました。
(ここから)
「石破首相、辞めよ」と「辞めるな」という
世論が拮抗していると聞きます。
大型選挙、三連敗は事実。
三期赤字の会社社長に、
銀行がまあいいじゃないですかといいますか?
三期赤字の会社、賞与が出ないが、
従業員、仕方ないなといいますか?
「社長引き受けたが、
従業員の出来がこんなに悪いとは思っていなかった」
「社長引き受けたが、景気が悪くなるとは思わなかった」
このような言い訳は通じません。
「長を引き受けるとは、
全ての因は我に在りと覚悟を決めること」(臥龍)
「石破、辞めるな」という正義感、小さくないかと心配します。
(ここまで)
■「水の五徳」~水が備えている五つの徳目
臥龍は、「水の五徳」に学ぶ点は多いと思っています。
「水の五徳」~水が備えている五つの徳目
一、常に自らの進むべき道を求め続けるものが水である。
二、自分から活動して、他を動かすものが水である。
三、障害に逢えば、更にその勢力を倍加するものが水である。
四、自らは清くして他の汚濁を洗い流し、
その上で清濁併せて容れれるものが水である。
五、洋々として大海を満たし、天に昇れば雲となり、雨へと変り、
凍っては玲龍のような氷雪に変わり、その上で、その本質は
失わないものが水である。
※五徳山水澤寺の「水の五徳」を臥龍が軟訳したものです。
これで石破首相の振る舞いを検証してみました。
四で見ると、金権問題議員がいることも承知して、
トップに名乗りを挙げた訳ですから、
「だから選挙に負けた」は、長の姿勢としてはあり得ないですね。
五で見ると、党内野党でいたときも、
党内トップになっても、本質を失ってはいけないはずです。
野党との合意形成なくしての解散総選挙、
態勢が悪くなっての公約合わせかつ不履行など、
本質はどこにあるかと疑う場面が多々ありました。
一つ凄いのは、空気を読まない意思決定、
神の意志にしか沿わない意思の強さには感心します。
参考⇒ https://note.com/ryu2net/n/n6ccf04c5c662
前号で「石破首相、辞めるな」考を書きました。
(ここから)
「石破首相、辞めよ」と「辞めるな」という
世論が拮抗していると聞きます。
大型選挙、三連敗は事実。
三期赤字の会社社長に、
銀行がまあいいじゃないですかといいますか?
三期赤字の会社、賞与が出ないが、
従業員、仕方ないなといいますか?
「社長引き受けたが、
従業員の出来がこんなに悪いとは思っていなかった」
「社長引き受けたが、景気が悪くなるとは思わなかった」
このような言い訳は通じません。
「長を引き受けるとは、
全ての因は我に在りと覚悟を決めること」(臥龍)
「石破、辞めるな」という正義感、小さくないかと心配します。
(ここまで)
■「水の五徳」~水が備えている五つの徳目
臥龍は、「水の五徳」に学ぶ点は多いと思っています。
「水の五徳」~水が備えている五つの徳目
一、常に自らの進むべき道を求め続けるものが水である。
二、自分から活動して、他を動かすものが水である。
三、障害に逢えば、更にその勢力を倍加するものが水である。
四、自らは清くして他の汚濁を洗い流し、
その上で清濁併せて容れれるものが水である。
五、洋々として大海を満たし、天に昇れば雲となり、雨へと変り、
凍っては玲龍のような氷雪に変わり、その上で、その本質は
失わないものが水である。
※五徳山水澤寺の「水の五徳」を臥龍が軟訳したものです。
これで石破首相の振る舞いを検証してみました。
四で見ると、金権問題議員がいることも承知して、
トップに名乗りを挙げた訳ですから、
「だから選挙に負けた」は、長の姿勢としてはあり得ないですね。
五で見ると、党内野党でいたときも、
党内トップになっても、本質を失ってはいけないはずです。
野党との合意形成なくしての解散総選挙、
態勢が悪くなっての公約合わせかつ不履行など、
本質はどこにあるかと疑う場面が多々ありました。
一つ凄いのは、空気を読まない意思決定、
神の意志にしか沿わない意思の強さには感心します。
参考⇒ https://note.com/ryu2net/n/n6ccf04c5c662
事務所移転のお知らせ
この度、一般社団法人「志授業」推進協議会は、下記へ移転いたしました。
今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
[新所在地]
〒135-0062
東京都江東区東雲
1-9-31ー4304
TEL 03-5547-4801
FAX 03-5547-4806
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