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「社長のビタミン・一日一語」第6194号~第6198号(2025.7.20~7.24発行)
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第6194号の一日一語は『「最後のお願いに参りました!」』
●最後のお願いに参りました!
今日は全国で「最後のお願いに参りました!」の
街頭演説が展開されていると思います。
臥龍も「最後のお願いに参りました!」。
本日20時締め切りの「メタ投票」にご参加ください!
投票率の向上と
選挙に使う税金の低減に向けての社会実験です!
紙投票では出来ない
「期日までに投票先が変更できる」も設定しています。
★投票参加ページ⇒ https://mirai-senkyo.jp/
●人間は何度も同じことを語る、叫ぶと・・・
各政党、各候補者は、
日本のためにマニュフェストを掲げていると思います。
悪くしようと思っている候補者はいないと信じます。
でも主張は様々です。
そして怖いのは、人間は何度も同じことを
語る、叫ぶと「本当のことだと信じる」ことです。
候補者も同様に、何度も同じことを語る、叫ぶと
「本当のことだと信じる」ということです。
正義、真実、倫理を何度も語ることで、
我が信念とすることは良いことです。
しかし忘れてはいけません。
「ドイツ人ファースト」と何度も語り、
叫んだヒットラーが、
まず自分自身への狂信者となり、
その語り、叫びを何度も聞くうちに
ドイツ全体が徐々に狂信化していき、
大きな悲劇を招きました。
少し嫌な予感がする選挙選です。
今日は全国で「最後のお願いに参りました!」の
街頭演説が展開されていると思います。
臥龍も「最後のお願いに参りました!」。
本日20時締め切りの「メタ投票」にご参加ください!
投票率の向上と
選挙に使う税金の低減に向けての社会実験です!
紙投票では出来ない
「期日までに投票先が変更できる」も設定しています。
★投票参加ページ⇒ https://mirai-senkyo.jp/
●人間は何度も同じことを語る、叫ぶと・・・
各政党、各候補者は、
日本のためにマニュフェストを掲げていると思います。
悪くしようと思っている候補者はいないと信じます。
でも主張は様々です。
そして怖いのは、人間は何度も同じことを
語る、叫ぶと「本当のことだと信じる」ことです。
候補者も同様に、何度も同じことを語る、叫ぶと
「本当のことだと信じる」ということです。
正義、真実、倫理を何度も語ることで、
我が信念とすることは良いことです。
しかし忘れてはいけません。
「ドイツ人ファースト」と何度も語り、
叫んだヒットラーが、
まず自分自身への狂信者となり、
その語り、叫びを何度も聞くうちに
ドイツ全体が徐々に狂信化していき、
大きな悲劇を招きました。
少し嫌な予感がする選挙選です。
第6195号の一日一語は『「人間だもの軍配差し違えもあるが対処が問題」』
●人間だもの軍配差し違えもあるが対処が問題
7月16日(名古屋場所4日目)、
立行司・第43代式守伊之助さんが、
阿炎(あび)対豊昇龍(ほうしょうりゅう)の一番で、
軍配差し違え(行司の判定ミス)をしました。
阿炎の押しに対し、
豊昇龍が土俵際で粘ったように見えたため、
最初は豊昇龍に軍配を上げました。
しかし、物言いがつき、審判団の協議の結果、
豊昇龍の左足(かかと)が「先に出ていた」と判断され、
判定が覆りました。
その結果、軍配差し違えとなり、阿炎に勝利が転がったのです
式守伊之助さんは、責任を取る意味で
八角理事長へ進退伺(辞職願い)を提出しましたが、
理事長から慰留され、今回は続投となりました。
立行司という行司の中でも最高位にとっては、
失敗が許されないミスと本人が考えた訳です。
腰に刀(短刀)を差しているのは立行司だけですが、
これは「軍配差し違えなどの大きなミスをした場合、
即座に責任を取る」という意味で、
切腹を覚悟する象徴とされています。
もちろん現代では切腹することはありませんが、
「自分の判定には命を懸ける」という
覚悟の表れとして刀を差しています。
今回の参議院選挙は、衆議院選、東京都議選に続いて、
政治の立行司が「三度の軍配差し違え」をした訳です。
岩盤保守層でさえ、
「お前、大丈夫か?」と問うてきたのです。
「私のミスで負けました。責任を取って、辞任します。
しかし、日本の保守王道の火を消してはなりません。
これからの自民党を見ていてください!」と
答えるべきでしょう。
「自分最適よりも全体最適」、この姿勢を人は見ています。
なお、ささやかな覚悟事例ですが、
臥龍のメイン講座「企業進化道場」は、
受講満足度が平均90点を切ったら、
そこで講座は打ち止めと公言しています。
それで現在まで93期を数えてきています。
一期一期、ド真剣です。
7月16日(名古屋場所4日目)、
立行司・第43代式守伊之助さんが、
阿炎(あび)対豊昇龍(ほうしょうりゅう)の一番で、
軍配差し違え(行司の判定ミス)をしました。
阿炎の押しに対し、
豊昇龍が土俵際で粘ったように見えたため、
最初は豊昇龍に軍配を上げました。
しかし、物言いがつき、審判団の協議の結果、
豊昇龍の左足(かかと)が「先に出ていた」と判断され、
判定が覆りました。
その結果、軍配差し違えとなり、阿炎に勝利が転がったのです
式守伊之助さんは、責任を取る意味で
八角理事長へ進退伺(辞職願い)を提出しましたが、
理事長から慰留され、今回は続投となりました。
立行司という行司の中でも最高位にとっては、
失敗が許されないミスと本人が考えた訳です。
腰に刀(短刀)を差しているのは立行司だけですが、
これは「軍配差し違えなどの大きなミスをした場合、
即座に責任を取る」という意味で、
切腹を覚悟する象徴とされています。
もちろん現代では切腹することはありませんが、
「自分の判定には命を懸ける」という
覚悟の表れとして刀を差しています。
今回の参議院選挙は、衆議院選、東京都議選に続いて、
政治の立行司が「三度の軍配差し違え」をした訳です。
岩盤保守層でさえ、
「お前、大丈夫か?」と問うてきたのです。
「私のミスで負けました。責任を取って、辞任します。
しかし、日本の保守王道の火を消してはなりません。
これからの自民党を見ていてください!」と
答えるべきでしょう。
「自分最適よりも全体最適」、この姿勢を人は見ています。
なお、ささやかな覚悟事例ですが、
臥龍のメイン講座「企業進化道場」は、
受講満足度が平均90点を切ったら、
そこで講座は打ち止めと公言しています。
それで現在まで93期を数えてきています。
一期一期、ド真剣です。
第6196号の一日一語は『「HISの創業者から教えられたこと」』
●「HISの創業者から教えられたこと」
昨日、今日と
「人生経営のマイ・バイブル」策定を実施中です。
受講者は経営者ですが、
実は「人生経営の達人」が経営しないと、
経営の成功率は1%になってしまいます。
何故なら、「経営は99%が経営者次第」だからです。
倒産・廃業の原因の99%は、
「人生経営の達人」が
経営をしていないことによるともいえます。
大樹を形成するには「根幹」が大事。
根とは、経営者の大志と
三観(人生観・人間観・事業観)。
幹とは、業態の開発、理念の浸透、
リーダー人財の「三本の矢」。
経営者の方々に申し上げたのは、
「経営はシンプル」ということです。
30代の折に雑誌の連載を持ち、
ワタミ、アスクルなどの
創業者インタビューを行う機会を持ちました。
中でもHIS創業者の澤田秀雄(現会長)さんの
以下の言葉は心に深く残りました。
「年商が1億でも10億でも100億でも、
経営者の使える時間は同じ。
テーマや問題をシンプルにしないと片付かない。
私は、HISの一番の強みを一層伸ばすことと
一番の弱みの改善に集中するようにしている」
大事なことは「大樹深根」、
シンプルな根を深く張ることです。
「私は、下積みの日も、得意の絶頂である日も、
“何も咲かない冬の日は、
下へ下へと根を下ろせ”と心に口ずさんできた。
そして、下へ下へと根を下ろすところに、
大きな花が咲くものだと知った」
(後藤清一翁の言葉)
上下相似形、
経営者の根の深さだけ、企業は成長します。
テーマや問題がシンプルで
「これさえやればいい!」となっていないときは、
要注意です。
同様に「人生経営」もシンプルなのです。
「これさえやればいい!」となっていないときは、
要注意です。
昨日、今日と
「人生経営のマイ・バイブル」策定を実施中です。
受講者は経営者ですが、
実は「人生経営の達人」が経営しないと、
経営の成功率は1%になってしまいます。
何故なら、「経営は99%が経営者次第」だからです。
倒産・廃業の原因の99%は、
「人生経営の達人」が
経営をしていないことによるともいえます。
大樹を形成するには「根幹」が大事。
根とは、経営者の大志と
三観(人生観・人間観・事業観)。
幹とは、業態の開発、理念の浸透、
リーダー人財の「三本の矢」。
経営者の方々に申し上げたのは、
「経営はシンプル」ということです。
30代の折に雑誌の連載を持ち、
ワタミ、アスクルなどの
創業者インタビューを行う機会を持ちました。
中でもHIS創業者の澤田秀雄(現会長)さんの
以下の言葉は心に深く残りました。
「年商が1億でも10億でも100億でも、
経営者の使える時間は同じ。
テーマや問題をシンプルにしないと片付かない。
私は、HISの一番の強みを一層伸ばすことと
一番の弱みの改善に集中するようにしている」
大事なことは「大樹深根」、
シンプルな根を深く張ることです。
「私は、下積みの日も、得意の絶頂である日も、
“何も咲かない冬の日は、
下へ下へと根を下ろせ”と心に口ずさんできた。
そして、下へ下へと根を下ろすところに、
大きな花が咲くものだと知った」
(後藤清一翁の言葉)
上下相似形、
経営者の根の深さだけ、企業は成長します。
テーマや問題がシンプルで
「これさえやればいい!」となっていないときは、
要注意です。
同様に「人生経営」もシンプルなのです。
「これさえやればいい!」となっていないときは、
要注意です。
第6197号の一日一語は『「模擬脳内チップがあなたをネオに変える!」』
●「模擬脳内チップがあなたをネオに変える!」
Q.「悩む、考える、止まる、振り返る」時間があることは
異常風景という自覚はございますか?
臥龍は、映画「マトリックス」を観たときの衝撃は、
生涯忘れないでしょう。
マトリックス
⇒ https://www.youtube.com/watch?v=_bn_T5--Wgc
今見ている世界は「正常なのか?」「真実なのか?」、
疑ってみないといけないと思ったとき、戦後ずっと
「アメリカ型資本主義」ばかり見させられてきたが、
「ヨーロッパ型資本主義」もあると知りました。
臥龍は10年前から
「千回行シート策定セミナー」を開催しています。
これは「脳内チップの模擬埋め込み」作業の準備です。
将来、脳にチップを埋め込み、
AIと繋ぐということも想定されていますが、
個人的には、映画「マトリックス」を連想させて嫌でした。
しかし「模擬脳内チップ」の作成と
「模擬埋め込み」は、今からでも可能なことです。
「自分が今回生まれた意味」を明らかにする。
「これをやり遂げないと生まれた意味がない」
というデットラインを明確にする。
「自分の思想・哲学があらゆる判断の基準になる」
という位置まで深く入れる。
「やり遂げる役柄とその役作り要素としての
マイ・ルーティン」を明文化する。
これらを10センチ×5センチくらいの用紙に、
圧縮表記します。
これが「模擬脳内チップ」です。
それを朝・昼・夜と、
脳幹に焼き付けるイメージで読み込みます。
年に千回のインストールなので、「千回行シート」。
すると、この「模擬脳内チップ」によって、
365日がその指示通りの日常になります。
365日、
「悩む、考える、止まる、振り返る」時間がゼロになり、
スピードが数倍アップします。
意思決定は2秒で十分、困難な目標、高い目標にも
スイスイと挑み、生きることが「超楽」になるのです。
まさに「マトリックス」の主人公ネオの
覚醒感覚に近いのです。
それまでとはまったく別人のような生き様を見せていく。
Q.あなたも「マイ模擬脳内チップ」を作成し、
ネオのような「ぜい変人生」を入手してみませんか?
Q.「悩む、考える、止まる、振り返る」時間があることは
異常だったという過去の風景にしてみませんか?
Q.「悩む、考える、止まる、振り返る」時間があることは
異常風景という自覚はございますか?
臥龍は、映画「マトリックス」を観たときの衝撃は、
生涯忘れないでしょう。
マトリックス
⇒ https://www.youtube.com/watch?v=_bn_T5--Wgc
今見ている世界は「正常なのか?」「真実なのか?」、
疑ってみないといけないと思ったとき、戦後ずっと
「アメリカ型資本主義」ばかり見させられてきたが、
「ヨーロッパ型資本主義」もあると知りました。
臥龍は10年前から
「千回行シート策定セミナー」を開催しています。
これは「脳内チップの模擬埋め込み」作業の準備です。
将来、脳にチップを埋め込み、
AIと繋ぐということも想定されていますが、
個人的には、映画「マトリックス」を連想させて嫌でした。
しかし「模擬脳内チップ」の作成と
「模擬埋め込み」は、今からでも可能なことです。
「自分が今回生まれた意味」を明らかにする。
「これをやり遂げないと生まれた意味がない」
というデットラインを明確にする。
「自分の思想・哲学があらゆる判断の基準になる」
という位置まで深く入れる。
「やり遂げる役柄とその役作り要素としての
マイ・ルーティン」を明文化する。
これらを10センチ×5センチくらいの用紙に、
圧縮表記します。
これが「模擬脳内チップ」です。
それを朝・昼・夜と、
脳幹に焼き付けるイメージで読み込みます。
年に千回のインストールなので、「千回行シート」。
すると、この「模擬脳内チップ」によって、
365日がその指示通りの日常になります。
365日、
「悩む、考える、止まる、振り返る」時間がゼロになり、
スピードが数倍アップします。
意思決定は2秒で十分、困難な目標、高い目標にも
スイスイと挑み、生きることが「超楽」になるのです。
まさに「マトリックス」の主人公ネオの
覚醒感覚に近いのです。
それまでとはまったく別人のような生き様を見せていく。
Q.あなたも「マイ模擬脳内チップ」を作成し、
ネオのような「ぜい変人生」を入手してみませんか?
Q.「悩む、考える、止まる、振り返る」時間があることは
異常だったという過去の風景にしてみませんか?
第6198号の一日一語は『「日本で経営出来ている大幸運を大成功に繋ごう!」』
●「日本で経営出来ている大幸運を大成功に繋ごう!」
昨日は、「全国経営者セミナー」三日間の初日でした。
https://www.jmcatop.jp/
ある誰でもが知っている外資系企業「A社」の
前本社副社長&日本法人社長の講話が刺さりました。
こう問われました。
Q. 今、メキシコやブラジルに渡って同じ商売ができると思いますか?
挙手は求められなかったので実際は分かりませんが、
「YES!」と言い切れる方は相当少ないだろうと想像します。
また問われました。
Q. 国内で商売をやっていることが、
どんだけ恵まれていることか分かっていますか?
Q.自分が日本法人の業績を伸ばし、
本社で出世できた理由、お分かりですか?
「それは日本の従業員が真面目で優秀だからです」
ハッとさせられました。
「この真面目で優秀な従業員を使って
業績を上げれない社長は相当なダメ社長と自覚してください」
ズキッときました。
ではどうすればいいか?
色々なヒントがありましたが、
以下は是非とも活かしたいと思った点です。
■「データで目標を作るのでなく、
まず最初に何を達成したいかを明確にする」
重点の年間目標が、売上、利益、シェアなどで示されていても、
その目的があいまいな企業が多いということです。
■「目的を裏付けるデータの解析が出来ているか?」
データは取ることが目的ではなく、解析することが大事。
「データの解析はトップの仕事である。
任せるから見えていない」
■「目的を達成するためのKPIを
経営と運営の両チームで共有しているか?」
業績先行管理で「なんで出来ていないのか?」と
KPIを部下を責める道具にする上司、
説教や自慢をする上司は要らない。
自分と組織とで問題を共有し、
そして解決できることがリーダーの仕事。
日本語という共通言語があるのに、
理解されないのは説明が悪い。
意志を共有することで、
部下のストレスが減らせるリーダー。
昨日は、「全国経営者セミナー」三日間の初日でした。
https://www.jmcatop.jp/
ある誰でもが知っている外資系企業「A社」の
前本社副社長&日本法人社長の講話が刺さりました。
こう問われました。
Q. 今、メキシコやブラジルに渡って同じ商売ができると思いますか?
挙手は求められなかったので実際は分かりませんが、
「YES!」と言い切れる方は相当少ないだろうと想像します。
また問われました。
Q. 国内で商売をやっていることが、
どんだけ恵まれていることか分かっていますか?
Q.自分が日本法人の業績を伸ばし、
本社で出世できた理由、お分かりですか?
「それは日本の従業員が真面目で優秀だからです」
ハッとさせられました。
「この真面目で優秀な従業員を使って
業績を上げれない社長は相当なダメ社長と自覚してください」
ズキッときました。
ではどうすればいいか?
色々なヒントがありましたが、
以下は是非とも活かしたいと思った点です。
■「データで目標を作るのでなく、
まず最初に何を達成したいかを明確にする」
重点の年間目標が、売上、利益、シェアなどで示されていても、
その目的があいまいな企業が多いということです。
■「目的を裏付けるデータの解析が出来ているか?」
データは取ることが目的ではなく、解析することが大事。
「データの解析はトップの仕事である。
任せるから見えていない」
■「目的を達成するためのKPIを
経営と運営の両チームで共有しているか?」
業績先行管理で「なんで出来ていないのか?」と
KPIを部下を責める道具にする上司、
説教や自慢をする上司は要らない。
自分と組織とで問題を共有し、
そして解決できることがリーダーの仕事。
日本語という共通言語があるのに、
理解されないのは説明が悪い。
意志を共有することで、
部下のストレスが減らせるリーダー。
事務所移転のお知らせ
この度、一般社団法人「志授業」推進協議会は、下記へ移転いたしました。
今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
[新所在地]
〒135-0062
東京都江東区東雲
1-9-31ー4304
TEL 03-5547-4801
FAX 03-5547-4806
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東京オフィス
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