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「社長のビタミン・一日一語」第6189号~第6193号(2025.7.11~7.17発行)
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第6189号の一日一語は『「そんな狭い器量なら、今すぐ退塾せい!」』
●そんな狭い器量なら、今すぐ退塾せい!
先日、宇都宮のカーコーティング会社・
アペックスさんの研修会議の冒頭、
リーダーの鈴木真一郎さんの挨拶に感動した。
「忙しさにかまけて、
周囲に目が行き届かなくてごめんなさい」
6月は従業員の体調不良などもあり、
真一郎さんは一人三役の大激務だった。
言い訳を言おうと思えば幾らでも言える状況で、
一言も弁解しない。
その上での
「目が行き届かなくてごめんなさい」というお詫び。
”彼の器量が大きくなったなあ”と感じ、
休憩時間に彼にも伝えた。
ふと先月お聞きした参議院議員・
山田宏さんのお話の一節を思い出した。
松下政経塾での松下幸之助翁の厳愛。
当時のナショナルショップ(松下の家電を扱う小売店)で
販売修行をする期間があった。
ある塾生、自分が務めた
電気店店主の人間性に腹が立ってケンカ別れした。
幸之助翁に
「あんなところに修行に行っても意味がない」と直訴。
彼の話に、「そうか、そうか」と聞いていた幸之助翁、
彼が話し終わると、「けどな君」と切り出した。
「そういう君自身、自分は完璧と思うんか?
一つや二つは足りないと思うところはないんか?」
「それは幾つか足りないところはあると思います」
その瞬間、幸之助翁は鬼の形相になった。
「ここは天下を獲ろうという大志の者の集まり、大器量が要る。
器量人は、自分に少しでも非があれば、
五歳の子どもにでも謝れるもんや。
そんな狭い器量なら、今すぐ退塾せい!」
塾生一同震えあがる85歳の本気の叱りだった。
叱られた彼も偉かった。
「すみません。行ってきます」と部屋を飛び出し、
電気店に行って、店主に土下座して謝った。
「人間の器量とは、
どこまでの範囲を自分事と思えるかで決まる」(臥龍)
「日本の政治が悪いのも自分のせい」という
当事者国民であれば、必ず投票に行くはずだ。
先日、宇都宮のカーコーティング会社・
アペックスさんの研修会議の冒頭、
リーダーの鈴木真一郎さんの挨拶に感動した。
「忙しさにかまけて、
周囲に目が行き届かなくてごめんなさい」
6月は従業員の体調不良などもあり、
真一郎さんは一人三役の大激務だった。
言い訳を言おうと思えば幾らでも言える状況で、
一言も弁解しない。
その上での
「目が行き届かなくてごめんなさい」というお詫び。
”彼の器量が大きくなったなあ”と感じ、
休憩時間に彼にも伝えた。
ふと先月お聞きした参議院議員・
山田宏さんのお話の一節を思い出した。
松下政経塾での松下幸之助翁の厳愛。
当時のナショナルショップ(松下の家電を扱う小売店)で
販売修行をする期間があった。
ある塾生、自分が務めた
電気店店主の人間性に腹が立ってケンカ別れした。
幸之助翁に
「あんなところに修行に行っても意味がない」と直訴。
彼の話に、「そうか、そうか」と聞いていた幸之助翁、
彼が話し終わると、「けどな君」と切り出した。
「そういう君自身、自分は完璧と思うんか?
一つや二つは足りないと思うところはないんか?」
「それは幾つか足りないところはあると思います」
その瞬間、幸之助翁は鬼の形相になった。
「ここは天下を獲ろうという大志の者の集まり、大器量が要る。
器量人は、自分に少しでも非があれば、
五歳の子どもにでも謝れるもんや。
そんな狭い器量なら、今すぐ退塾せい!」
塾生一同震えあがる85歳の本気の叱りだった。
叱られた彼も偉かった。
「すみません。行ってきます」と部屋を飛び出し、
電気店に行って、店主に土下座して謝った。
「人間の器量とは、
どこまでの範囲を自分事と思えるかで決まる」(臥龍)
「日本の政治が悪いのも自分のせい」という
当事者国民であれば、必ず投票に行くはずだ。
第6190号の一日一語は『「今日は辛口ですみません!の第一弾」』
●今日は辛口ですみません!の第一弾
環境活動家、地球村の高木善之さんのメッセージを読んだ。
「参院選に期待する政策は、物価高対策、インフレ対策、
コメ不足、減税か一時金か……目先の問題ばかり。
50年後、日本の人口は8700万人。
現在は現役世代2人で1人の高齢者を支えているが、
50年後は1人で1人を支えることになる。
ここが最大の問題ではないだろうか」
目先のことを言わないと当選出来ない。
これは国民の責任?
政治家の責任?
臥龍は、51対49で国民の責任だと思う。
50年先もあるが、若い世代にとっては
10年先の「未来ファースト」が大事。
個人の努力が報われる環境であるか?
家族を持ち生活設計が描きやすい環境であるか?
政党公約は、
「未来ファースト51%、目先ファースト49%」
であるべきだ。
そういう声を政治家に届けるためには、
10代、20代の投票率を北欧のように上げるしかない。
スウェーデ事例⇒
https://news.yahoo.co.jp/articles/946ae48bb6dc10845bfc9a180b16c560e509579b
フィンランド事例⇒
https://retaction-ryukoku.com/2653
●若年層の投票率向上への「U18党による模擬選挙プロジェクト」
設立のためのクラファンを始めました。目標350万円、現状15万円
★クラファンページ⇒ https://for-good.net/project/1002248
心ある国民が、「自分達のことは自分でする。政策の中心は、
一人では生き難き人や次世代のために立案してくれ!」と
声を上げないといけない。
環境活動家、地球村の高木善之さんのメッセージを読んだ。
「参院選に期待する政策は、物価高対策、インフレ対策、
コメ不足、減税か一時金か……目先の問題ばかり。
50年後、日本の人口は8700万人。
現在は現役世代2人で1人の高齢者を支えているが、
50年後は1人で1人を支えることになる。
ここが最大の問題ではないだろうか」
目先のことを言わないと当選出来ない。
これは国民の責任?
政治家の責任?
臥龍は、51対49で国民の責任だと思う。
50年先もあるが、若い世代にとっては
10年先の「未来ファースト」が大事。
個人の努力が報われる環境であるか?
家族を持ち生活設計が描きやすい環境であるか?
政党公約は、
「未来ファースト51%、目先ファースト49%」
であるべきだ。
そういう声を政治家に届けるためには、
10代、20代の投票率を北欧のように上げるしかない。
スウェーデ事例⇒
https://news.yahoo.co.jp/articles/946ae48bb6dc10845bfc9a180b16c560e509579b
フィンランド事例⇒
https://retaction-ryukoku.com/2653
●若年層の投票率向上への「U18党による模擬選挙プロジェクト」
設立のためのクラファンを始めました。目標350万円、現状15万円
★クラファンページ⇒ https://for-good.net/project/1002248
心ある国民が、「自分達のことは自分でする。政策の中心は、
一人では生き難き人や次世代のために立案してくれ!」と
声を上げないといけない。
第6191号の一日一語は『「倒産・廃業の真因は社長の性格にある!」』
●今日は辛口ですみません!の第二弾
今年は倒産・廃業がハイペースで進んでいる。
https://www.tdb.co.jp/report/bankruptcy/aggregation/20250708-bankruptcy202506/
主な原因は、以下の四つ。
1.コロナ禍での「ゼロゼロ融資の返済難」。
2.インフレ(諸物価の高騰)。
3.人手不足。
4.後継者難。
この原因は真因(真の原因)だろうか?
違う。
いずれも昨日今日、いきなり現れた訳ではない。
予兆、予見はあった。
そのときの社長対応は、二つに分かれた。
A.目先の忙しさはあっても、
「未来ファースト」の手を先送りしないで
打ち続けた社長。
B.目先の忙しさを言い訳に、
「未来ファースト」の手を先送りした社長。
1と2の問題解決は、「業態の開発と改善」に尽きる。
3の問題解決は、「採用と育成の差別化開発」に尽きる。
4の問題解決は、「従業員の中から
社長候補が現れ育つ仕組み創り」に尽きる。
このような真因対策を打っている企業は、
厳しいなりに成長を見せている。
つまり倒産・廃業のほんとんどの原因は、
「根本対策を先送りする社長の性格」だ。
「社長の性格が会社を潰す」(臥龍)
このことと向き合う勇気が経営者マインドだ。
大変なことは承知でお伝えしたい。
だって最後に一番きついのは社長だからだ。
貴社にまだ余力があるのであれば、
「未来ファースト」の手を打とう!
先送りは「座して死を待つ行為」に等しい。
自分の性格が会社を潰す性格と自覚したら、
打つ手は二つ。
1.臥龍のような軍師と組んで、
先送りしない仕組みを創る。
2.次の社長にさっさと譲る。
社長、倒産・廃業の分水嶺を超えたらきつい。
間に合う内に、先送りをストップしましょう!
今年は倒産・廃業がハイペースで進んでいる。
https://www.tdb.co.jp/report/bankruptcy/aggregation/20250708-bankruptcy202506/
主な原因は、以下の四つ。
1.コロナ禍での「ゼロゼロ融資の返済難」。
2.インフレ(諸物価の高騰)。
3.人手不足。
4.後継者難。
この原因は真因(真の原因)だろうか?
違う。
いずれも昨日今日、いきなり現れた訳ではない。
予兆、予見はあった。
そのときの社長対応は、二つに分かれた。
A.目先の忙しさはあっても、
「未来ファースト」の手を先送りしないで
打ち続けた社長。
B.目先の忙しさを言い訳に、
「未来ファースト」の手を先送りした社長。
1と2の問題解決は、「業態の開発と改善」に尽きる。
3の問題解決は、「採用と育成の差別化開発」に尽きる。
4の問題解決は、「従業員の中から
社長候補が現れ育つ仕組み創り」に尽きる。
このような真因対策を打っている企業は、
厳しいなりに成長を見せている。
つまり倒産・廃業のほんとんどの原因は、
「根本対策を先送りする社長の性格」だ。
「社長の性格が会社を潰す」(臥龍)
このことと向き合う勇気が経営者マインドだ。
大変なことは承知でお伝えしたい。
だって最後に一番きついのは社長だからだ。
貴社にまだ余力があるのであれば、
「未来ファースト」の手を打とう!
先送りは「座して死を待つ行為」に等しい。
自分の性格が会社を潰す性格と自覚したら、
打つ手は二つ。
1.臥龍のような軍師と組んで、
先送りしない仕組みを創る。
2.次の社長にさっさと譲る。
社長、倒産・廃業の分水嶺を超えたらきつい。
間に合う内に、先送りをストップしましょう!
第6192号の一日一語は『「仲良しクラブは直ぐに縁が切れる!」』
●仲良しクラブは直ぐに縁が切れる!
昨日から30歳未満の幹部候補生研修
「合同ヤンドラ研修会」が始まった。
四つの班の対抗戦で進む。
初日に二つの班が出遅れた。
終了時の表情が気になったので、
出遅れた班のコーチには以下の苦言を呈した。
「コーチ、ご快労さまです。
出遅れましたが、
ピンチは学びのチャンスですね。
班を会社とすると、
お二人は班長=社長の育成担当です。
絶対に優勝するためには、
「厳愛と慈愛:嫌われ役」が要ります。
オリンピックのコーチも「嫌われ役」ですが、
メダルを獲ると「嫌われ者」にはなりません。
「尊敬される人」になります。
お二人の仕事は、班長を
「尊敬される人」に育成支援することです。
臥龍がコーチであれば、以下を班長に勧めます。」
ということで数々の施策を紹介した。
そして以下の言葉で締めくくりました。
「要は、「あれだけのことを懸命にやったから悔いがない」
という状態を創らせます。
仲良しになったけど、成績はいまいちは最悪です。
後に繋がりません。
優勝にとことんこだわった班は、研修後も繋がります。」
「仲良しクラブは直ぐに縁が切れる!
勝ちにこだわり共に戦った戦友の縁は切れない!」
皆さまに団体スポーツの経験があれば、
ピンとくることではないだろうか?
昨日から30歳未満の幹部候補生研修
「合同ヤンドラ研修会」が始まった。
四つの班の対抗戦で進む。
初日に二つの班が出遅れた。
終了時の表情が気になったので、
出遅れた班のコーチには以下の苦言を呈した。
「コーチ、ご快労さまです。
出遅れましたが、
ピンチは学びのチャンスですね。
班を会社とすると、
お二人は班長=社長の育成担当です。
絶対に優勝するためには、
「厳愛と慈愛:嫌われ役」が要ります。
オリンピックのコーチも「嫌われ役」ですが、
メダルを獲ると「嫌われ者」にはなりません。
「尊敬される人」になります。
お二人の仕事は、班長を
「尊敬される人」に育成支援することです。
臥龍がコーチであれば、以下を班長に勧めます。」
ということで数々の施策を紹介した。
そして以下の言葉で締めくくりました。
「要は、「あれだけのことを懸命にやったから悔いがない」
という状態を創らせます。
仲良しになったけど、成績はいまいちは最悪です。
後に繋がりません。
優勝にとことんこだわった班は、研修後も繋がります。」
「仲良しクラブは直ぐに縁が切れる!
勝ちにこだわり共に戦った戦友の縁は切れない!」
皆さまに団体スポーツの経験があれば、
ピンとくることではないだろうか?
第6193号の一日一語は『あなたはA派?B派?人生を100倍豊かにする選択』
●あなたはA派?B派?—人生を100倍豊かにする選択
■映画『国宝』が問いかけるもの
映画『国宝』が大ヒットしています。
私もすでに2度、劇場に足を運びました。
まるで映画鑑賞と舞台鑑賞を同時に楽しめる、
二度おいしい作品です。
観ながら疑問に思ったのは、
「なぜ歌舞伎といえば松竹なのに、製作・配給が東宝なのか?」
その理由は、原作・吉田修一氏と監督・李相日氏の
タッグ作品(『悪人』『怒り』)を東宝が一貫して手がけ、
信頼関係を築いてきたため。
そして松竹が配給に加わらなかった背景には、
歌舞伎界の裏側描写や“反社との接点”が含まれており、
慎重になった事情も考えられます。
とはいえ、舞台衣装・美術面・演目上演には松竹の協力が不可欠でした。
本家の口出しがないからこそ、
「歌舞伎役者の生きざま」を鮮烈に描くことができたとも言えます。
■勿体ない!絶好のチャンスなのに動かない
2回観るたびに私が感じたのは、
映画館の観客を歌舞伎の舞台へと誘う
松竹の営業タイアップが見当たらないこと。
映画で歌舞伎に触れた人のうち、
何人が実際に歌舞伎座や
地方の劇場に足を運ぶでしょうか?
A.「映画で十分、舞台までは行かない」
B.「この機会に一度は歌舞伎を観てみよう」
もしあなたが松竹の営業責任者なら、
このチャンスを逃すでしょうか?
私なら間違いなく動きます。
■A派かB派か?人生の豊かさを決める分かれ道
これは映画『国宝』に限った話ではありません。
人生もまた同じ。
偶然の出会いから「あっ、そうか!」と気づく人。
そしてその気づきを行動に移し、世界を広げる人。
A.「今のままでいい」と現状維持を選ぶ
B.「やってみよう」と一歩踏み出す
この二つの習慣が、
人生の豊かさを100倍変えるのです。
■女性は豊かな人生の達人
断言します。
Bを選ぶ率は、男性よりも女性が圧倒的に高い。
好奇心と行動力にあふれる女性は、
人生を自在にクリエイトしています。
男性も負けてはいられません。
■社長のあなたは、今日どんな一歩を踏み出しますか?
経営でも同じです。
貴社の若手社員は、
「自分の一声くらいで会社は変わらない」と思いますか?
それとも、
「自分たちの一声で会社は変わる」と信じますか?
目を輝かせる社員が増える会社には、未来があります。
さあ、そのための一歩を踏み出しましょう。
【臥龍の問いかけ】
あなたは A派ですか?B派ですか?
今日、何に「一歩」を踏み出しますか?
■映画『国宝』が問いかけるもの
映画『国宝』が大ヒットしています。
私もすでに2度、劇場に足を運びました。
まるで映画鑑賞と舞台鑑賞を同時に楽しめる、
二度おいしい作品です。
観ながら疑問に思ったのは、
「なぜ歌舞伎といえば松竹なのに、製作・配給が東宝なのか?」
その理由は、原作・吉田修一氏と監督・李相日氏の
タッグ作品(『悪人』『怒り』)を東宝が一貫して手がけ、
信頼関係を築いてきたため。
そして松竹が配給に加わらなかった背景には、
歌舞伎界の裏側描写や“反社との接点”が含まれており、
慎重になった事情も考えられます。
とはいえ、舞台衣装・美術面・演目上演には松竹の協力が不可欠でした。
本家の口出しがないからこそ、
「歌舞伎役者の生きざま」を鮮烈に描くことができたとも言えます。
■勿体ない!絶好のチャンスなのに動かない
2回観るたびに私が感じたのは、
映画館の観客を歌舞伎の舞台へと誘う
松竹の営業タイアップが見当たらないこと。
映画で歌舞伎に触れた人のうち、
何人が実際に歌舞伎座や
地方の劇場に足を運ぶでしょうか?
A.「映画で十分、舞台までは行かない」
B.「この機会に一度は歌舞伎を観てみよう」
もしあなたが松竹の営業責任者なら、
このチャンスを逃すでしょうか?
私なら間違いなく動きます。
■A派かB派か?人生の豊かさを決める分かれ道
これは映画『国宝』に限った話ではありません。
人生もまた同じ。
偶然の出会いから「あっ、そうか!」と気づく人。
そしてその気づきを行動に移し、世界を広げる人。
A.「今のままでいい」と現状維持を選ぶ
B.「やってみよう」と一歩踏み出す
この二つの習慣が、
人生の豊かさを100倍変えるのです。
■女性は豊かな人生の達人
断言します。
Bを選ぶ率は、男性よりも女性が圧倒的に高い。
好奇心と行動力にあふれる女性は、
人生を自在にクリエイトしています。
男性も負けてはいられません。
■社長のあなたは、今日どんな一歩を踏み出しますか?
経営でも同じです。
貴社の若手社員は、
「自分の一声くらいで会社は変わらない」と思いますか?
それとも、
「自分たちの一声で会社は変わる」と信じますか?
目を輝かせる社員が増える会社には、未来があります。
さあ、そのための一歩を踏み出しましょう。
【臥龍の問いかけ】
あなたは A派ですか?B派ですか?
今日、何に「一歩」を踏み出しますか?
事務所移転のお知らせ
この度、一般社団法人「志授業」推進協議会は、下記へ移転いたしました。
今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
[新所在地]
〒135-0062
東京都江東区東雲
1-9-31ー4304
TEL 03-5547-4801
FAX 03-5547-4806
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